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2007年夏に定年退職した、団塊世代 普通のオジタリアンの日記
団塊世代オジタリアン
低価格
2010-07-29-Thu  CATEGORY: 日記
■今日はパート勤務が休みの日です。

  所用がありましたので、最寄のJR駅周辺に行きました。


  用事が終わると昼時になっていましたので、どこかで昼食をとることにしました。

  地下の食堂街に行きましたが、価格が比較的に高いこと、特に食べたいものが

  見つからなかった為、最近JRホーム横に新規開店したここに引きつけられて

  やってきました。

          目印は、これ「270円」の旗です。

牛丼1



  今、牛丼価格戦争の話題のチェーン店です。

牛丼2



  私は、Aセット(牛丼並)を注文しました。  390円です。

      牛丼 Aセット


  家内は、牛丼(並):270円です。  とても美味しかったです。


  吉野家は、一般的に女性は入りにくいとのイメージですが、この店は明るくて

  入店しやすいです。


    店内には、  ・夫婦らしき人達

             ・子供連れの若いお母さん

             ・独り者らしき初老の人達

                          ・・・・・・で満席でした。

     (皆、昼食の準備は家庭でしたくないなあ・・・という顔つきでした?)



■その後、私だけ「散髪屋さん」へ寄りました。

散髪屋さん


  この看板です。 料金に惹かれてもう4~5回来ています。  

  カット:1400円 + 洗髪:300円 = 計1700円です。

  以前行っていた散髪屋さんは、理髪用椅子か10席ある大きな店でしたが、

  理髪師が全員男性高齢者でした。 (料金は、今行って店と同じ)


  高齢者のため、お客様のニーズを読めなかった様です。
 
  "髪を長い状態で切って" と何度言っても短く切ったり、流す音楽はいつも演歌でした。

  だんだん利用者が減って、最後は閉店しました。


  今行っている「散髪屋さん」は、理髪師が比較的に若く、女性もいますので、

  客層も女性や子供達も来店しています。   商売はやはり、難しいですね。



■低価格は、消費者にとってはうれしいことですが、やはり気になる点があります。

  従業員の給与は、満足できるレベルでしょうか?


  特に今行っている理髪店の若い女性従業員は 「はつらつさ がありません」

        ちょっと心配しています。



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うなぎの蒲焼
2010-07-26-Mon  CATEGORY: 日記
■孫が遊びに来ました。

初孫20100726

  (足を踏ん張るしぐさをします。 少し足に力が入るようになりました)



■長女夫婦と一緒に夕食を食べることになりましたので、近くのスーパーに

  うなぎの蒲焼を買いに行きました。


  実は昨日、「中国産うなきの蒲焼」を買って冷蔵庫にいれていましたが、

  一緒に食べるとなると量が足りませんので、近くのスーパーに買いに行った訳です。


  店の前で、うなぎの蒲焼を実演をしながら販売をしていましたがあまりにも値段が

  高いので、店内の蒲焼を購入しました。

うなぎ蒲焼

         (上2つが国内産:価格は倍近い  下が中国産)


  店内の蒲焼は、ざっと見た限りでは国内産ばかりでした。

  土用の丑の日になると国内産がはばをきかすようです。

  (うなぎの輸入量を考えれば、自称 国内産もあるかも?)


  若い夫婦は、国内産を・・・

  前期高齢域に突入寸前の人は、「中国産」を食べました。
  
  中国産うなぎの方が、大きくて、厚みがあって・・・・私は満足です。



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山ガール
2010-07-25-Sun  CATEGORY: 日記
■山の仲間と金剛山(大阪府)標高1,125mに行きました。


  集合場所の河内長野駅(南海電車側)の金剛山ロープウェイ行きのバス停前です。

  おや、今流行の「山スカ」:(山スカート)のお嬢さんがいます。

           (年齢は20代かなり後半?)

山スカ



  バスは、金剛山の登山口に到着しました。 

  その時、マイカーでやって来たグループの中にも、かわいい「山スカ」

  のお嬢さんがいるではありませんか!   

    (こちらを向いているので、写真は遠慮しました)


  頂上の広場に到着しました。

  ここには、「山ガール」のお嬢さんが、何人かいました。

山ガール・ファッション


  登山の従来の常識からすれば、こう言う服装は安全面で問題あると

  されていましたが、世の中はだんだん変ってきます。 
 
  山に咲く高山植物の花の如く、眼を楽しませてくれる 山スカ、

  山ガールは見て楽しいです。



■私たち6人は、妙見谷から登りました。

  6/30(水)にNさんと下調べに来た時は、他に一人しか会いませんでしたが、

  今日 日曜日には、たくさんの人がおり にぎやかでした。

金剛山・妙見谷1



  水の流れる沢は、空気が冷やされて、対流が起こり、心地よい風が吹きます。

   金剛山・妙見谷2

  (同じ様な地形でも、上部に行き水流が無くなると、突然風が止まって暑くなります)



  頂上では、全員で、カンパイ!

   金剛山・頂上のビール


  下山ルートは、タカハタ道を下りました。  

金剛山・タカハタ道


  下山すると、頂上より気温が10近く高くなり、蒸し風呂の様でした。



-----------------------------------(さて)-------------------------------


  スイスの「氷河特急」の車両が転覆し大きな事故が発生しました。

  私(達)も3年前の7月に氷河特急に乗ったことがあります。


  先頭が機関車で、パノラマカーの客車を引っ張ります。

氷河特急の車両

     (事故車と同じ新型車両です。 当時、旧型も一部運行中)


  事故の車両は、1等車で1列+2列の赤いシートです。

  私(達)が乗ったのは、2等車で2列+2列の青いシートです。

氷河特急の車両・車内



  スイスの景色はとてもきれいですし、山腹の高いところまで牧草地があり国民の

  勤勉さが窺われます。 資源がなく小国で勤勉な国民性は、日本に似ています。

沿線の景色



  家内が、”もう一度行きたいね。 いくらあったら行けるの?” と言います。

   アンデルマット駅・駅関係者



  私も、「死んでもいいから、行きたい」と思います。


  今週、私は、深夜勤務です。  

  行けるか どうかは判りませんが、稼がなくちゃ~!



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酷暑の日
2010-07-24-Sat  CATEGORY: 日記
■本日の朝日新聞(朝刊)の一面の記事です。

朝日新聞記事7.24


  午前中からすでに気温が高くなり、今日も暑い日でした。



■我が家のリビングのエアコンが6月末に故障しました。

     (コンプレッサーが焼け付いてしまいました)

  そのために7/1に新しいエアコンに買い換えました。

    ・ 電源は以前と同じ200Vですが、冬の暖房時にも高能力を発揮できる。

    ・ 10年前に製造したエアコンより、電気代が約半分。

    ・ プラズマクラスターイオン、自動お掃除付き機能

    …と言う販売店のおすすめで、家内の”これがよい”との一声で決定しました。


  急速冷房時は、冷気を下向きに噴き出します。

急速冷房時・下向き



  通常冷房時は、冷気を上向きに噴き出します。

通常冷房時・上向き



  停止すると、自動的にお掃除します。

自身がお掃除中

                  涼しくて幸せ!



■さて、ビールの件ですが、次女が珍しいビールを買ってきました。

         よく冷やして飲んでみました。


      左が「ベトナム」のビール       右が「メキシコ」のビール です。

メキシコとベトナムのビール

    私の味の評価は、「ベトナム」 : ○               「メキシコ」 : △ 

    家内の評価は、「ベトナム」 : ?(ややベトナムに ○の感)  「メキシコ」 : ?  



■ちょっと日本経済の発展に寄与しましたが、予定外のエアコンの故障で我が家の

  「 フトコロ 」 はひえひえ です。
 

                  エアコン 高かったあ~!


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ゴウヤの収穫
2010-07-21-Wed  CATEGORY: 日記
■9日前のことです。

  小さなゴウヤの実が、5~6個実っていました。

ゴウヤの赤ちゃん


  よく見ると蜜蜂が一匹、花から花へ移動していました。

ミツバチが授粉


  ここは、ベランダの4Fです。 蜜蜂さん! よくぞ見つけてくれました。

  (観察 : 花はたくさん咲いているのですが、結実している割合が少ない様に思いました)




■本日、ゴウヤの実が大きく成長しましたので、2個収穫しました。

ゴウヤの収穫1


ゴウヤの収穫2



■夕食にゴウヤの料理が、一品追加となりました。 ゴウヤさん ありがとう!

ゴウヤの料理



  今年春のニュースで、世界的に(日本でも)蜜蜂の数が減少したり、

  姿を消していると報道されていました。

  ゴウヤの生育を通じて、「蜜蜂の役割」がちょっと判りました。


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白六山
2010-07-18-Sun  CATEGORY: 日記
■Nさんと白六山 1,189mへ行きました。  “しろくやま”と呼ぶようです。

  奈良県五条市より国道168号線を南下し、五条市大塔支所(旧:大塔村役場)

  より左折し林道殿野線に入ります。

国道168号桜大塔支所前



  林道は宮谷川の渓谷に沿って上りますが、途中に中継局の鉄等の左側に

  白六山の頂上を瞬時見ることができます。

林道殿野線より白六山頂上を



  約15分(距離6.7km)上ると高野辻のヘリポートがあります。

  災害時に使用するものと思われます。 

  又ここは、大峰山系が見渡せるすばらしいビューポイントであり、展望台になっています。

  ここに車を置き、これより、階段を登って、白六山に取り付きます。

高野辻の登山口



  すぐに杉林となり、お地蔵さんがあります。

杉林のお地蔵さん



  尾根沿いに登ると約10分でセメント舗装した白六山線に合流します。

白六山線を歩く



  白六山線を30分近く進むと道の斜度がきつくなり始めた地点に広場がありますので、

  ここより左側にある稜線に沿ってブナ林を10分登ると白六山の頂上です。

白六山頂上



  頂上は視界がききませんが、ブナ林がきれいです。

  頂上でしばらく休息し、稜線沿いに先に進むと再び白六山線に合流します。 

  5分進むと、無人の中継所があります。

   中継局・無人

 
  太陽電池パネル、バッテリィ、非常発電機などの設備を備えています。

  運用 管理者などが表示されていませんので、設置目的が判りません。

          何なのでしょうか?


  帰りのルートは、白六山線と林道を通りました。

  途中、稲村ケ岳 1,726m の独特な形が遠望できました。

  左下に高野辻の展望台が望めました。

稲村ケ岳遠望



  昼食は、高野辻の展望台で「冷えたノンアルコール ビール」を飲みながらのんびり!

高野辻の展望台より頂仙岳

           (遠くの山は、頂仙岳 1,717m です)



  展望台より、右方面を望むと 右端:「釈迦ケ岳 1,800m」 左に孔雀岳、仏生ケ岳、

  七面山へと続きます。

高野辻の展望台より右:釈迦ケ岳



  中央方面は、右端:明星ケ岳、左に「八経ケ岳 1,915m」、弥山へと続き、

  大峰奥駆道は東側(写真奥)へ回りますので、ここからの視界はきかなくなります。

高野辻の展望台より八経ケ岳方面


  展望台には、何組かの夫婦が景色と高地(標高約1,000m)の冷気を楽しみに

  訪れていました。




■帰路は、大塔にある「星の国」(ロッジ、バンガロー、温泉、星の観測)に寄りました。

大塔:星の国玄関



  温泉(500円)は、ちょぅど人がいなくて、貸切状態でした。

大塔:星の国の温泉



  ロビーは、木をふんだんに使用しており、のんびり休息して、無事に帰宅しました。

大塔:星の国のロビー

                                        (end)



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京都・祇園祭
2010-07-17-Sat  CATEGORY: 日記
■今日は、京都の祇園祭の山鉾巡行が行われる日です。

  急に思い立って行くことにしました。


  近鉄電車に乗ったままで、京都地下鉄線に乗り入れ、四条駅で降りました。

  地下通路からと地上への階段を上がろうとすると「コンチキチン」と囃子が

  聞こえてきました。 
    
  地上へ上がると、「函谷鉾」:(かんこぼこ) の前でした。

函谷鉾・全体



  「函谷鉾」は、中国・戦国時代の故事にちなんだ名前だそうです。

函谷鉾・前掛



  前掛は、日本風なものだけでなく、旧約聖書、やモン・サン・ミッシェルの

  図柄もあるそうです。

函谷鉾・前掛2



  山鉾巡行は、午前9時から都大路を練り歩いておりましたので、私が京都に着いた時

  には、それぞれの町会所に帰町しており、解体の準備を始めていました。

  解体は、ビルから伸びた桟橋の様なものを利用して、内部から始められました。

函谷鉾・解体開始



  やがて、鉾の下に人が潜り、車輪の取り外しと台車の解体に移りました。

函谷鉾・解体・車輪部



■長刀鉾にも行ってみました。

長刀鉾



  名残りおしそうに、記念撮影している人も多くいました。

  鉾に近寄ると天井もきれいに、装飾されていました。

長刀鉾・拡大



  長刀鉾も、短時間で解体が進みました。 もう屋根しか残っていません。

長刀鉾・解体中



■鉾は、全部で31基ありますので、他の町も歩いてみました。

  月鉾は、まだ 「コンチキチン」とやっていました。

  人だかりで近くに行けません。

月鉾・コンチキチン中



  郭巨山鉾は、ほぼ解体していました。

郭巨山鉾・解体中



  放下鉾もほぼ解体していました。

放下鉾・解体中



  京町屋風の店は、風情があります。

京町屋の店



  四条通りを八坂神社方面に歩きました。

  京人形店の店先に「山鉾巡行」の人形が飾ってありました。

  午前中は、この様な絵巻が催うされたのでしょう。

京人形屋さんの店先にて



  四条河原町を過ぎると、「高瀬川」で涼んでいる人がいました。

高瀬川にて



  鴨川です。 

鴨川



   八坂神社は、混んでいました。

八坂神社1



  外人(欧米人)も、ユカタを着た人が結構いました。

  皆、ニコニコして、人生を愉しんでいるようでした。

     ( 余裕があるみたいに見えます)


八坂神社2



  祇園の近くて出会った「中国人の団体さん」は、皆、生真面目な顔つきでした。

         日本をどの様に感じたのでしょうか? 



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           祇園の路地の写真です。

     京料理が食べたい


        私も料亭で、「京料理」を食べてみたい!




  昼食は、立ち食いそばと おいなりさん でした。

  そして帰路、京阪電車から近鉄電車への乗り換え時に、よく冷えた「缶ビール」でゴクリ!


              小さな幸せでした!  ハィ!


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今日、WILLはNO2
2010-07-11-Sun  CATEGORY: 日記
■先日、初孫の1ヶ月検診が終わりました。

  今日は、昼前から我が家に顔見せに来ました。

  初孫2010.07.11a



  男の子らしい顔つきになりました。

  一度に飲むミルクの量も以前は、40cc~50cc位でしたが、80cc~90cc位に

  増えて体重も1kg以上増えていました。

初孫2010.07.11b



  昼食は、和洋折中でした。 

  私の体重は、一時は低下していましたが、最近体重増加傾向にありますので、

  注意!注意!

  (糖尿病の指標:ヘモグロビンA1cの数値も 6.1 → 6.4 へ増加しました)




■WILLは、人気NO1の座を奪われて、”つまんないの!” と言った様子でした。

  WILL・つまらないの!

  (先日WILLは、毛を短く刈りましたので、山羊の様になりました。

         年金収入が大半ですので、コストカットの生活です。)   

                                           
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白屋岳
2010-07-10-Sat  CATEGORY: 日記
■Nさんと奈良県川上村の白屋岳 (1177m) に登るために車で出かけました。

  白屋岳は、国道169号線沿いにある大峰山脈と台高山脈の間にある山です。

  国道169号線の「道の駅」杉の湯川上より白屋岳 (1177m)の遠望です。

白屋岳1177m遠望



  白屋岳へは、林道を使用し写真の右側から反対側(奥)へ回り鞍部より

  歩いて登ります。  「道の駅」を約4km南下したところの武光橋を左折して、

  武木小川林道に入ります。

  武木集落を通過し、鞍部にさしかかったところに祠があります。

足ノ郷越の祠



  この林道は昔、東吉野村と川上村を結んでいた街道です。

足ノ郷越の看板



  車を広場に置いて、フェンスをくぐると整備された林道を歩きます。

登山道



  25分程度歩くと林道は大きく左へ曲がり傾斜がきつくなりました。

  (後で判明しましたが、ここでルートミスをしていました。

   正確にはここから林道を外れて真っ直ぐに樹林帯に進み、稜線にでたら

   右に進むのが正規のルートです)


  やがて林道はなくなりましたので、左側の高さが高い稜線を進みましたが、

  白屋岳の標識はなく、しだいに稜線の高度が低くなりました。

ピークが不明



  そのため、稜線を戻り樹林の間から、この付近で一番高いであろうと

  思われるピークに向けて歩き始めました。

  やがて、「白屋岳」のピークの方向を示す標識が見つかりました。

       ピークの前の最後の登りです。

ピーク前の最後の登り


  ここで、40歳位の男性に出会いました。 

  話をするとこの方は、「山師」のようです。

  金銀の鉱脈を探して、北海道以外の国内の山を歩いているそうです。

  ザックの中には、鉱石を割る金槌を入れて、○億円を儲ける夢を抱いて・・・

    (金槌は、猪が襲ってきたときの防御にも使用するそうです)

  金銀の鉱脈は、石灰岩のある地域から20km離れた周辺にあるとか? 

          この付近は有望らしい?



  大回りしましたが、「白屋岳」のピークに到着しました。

白屋岳1177mのピーク



  眼下には国道169号線が、遠方には「大峰山脈」の山上ケ岳方面が雲の中です。

大峰山系とR169



  南東方向には、「大台ケ原」が霞んでいました。

  帰路は、正規のルートを下りました。 

  オオバケイソウ?の花も咲いていました。

オオバケイソウ

                                   (end)



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2010-07-07-Wed  CATEGORY: 日記
■職場(パート勤務)の鮎釣り名人:同僚Nさんが、和歌山県の熊野川に鮎を

  釣りに行きました。

  成果が多いにありましたので、お裾分けをもらいました。

  天然の鮎11匹です。 写真では、大きさが判かりませんが、小ぶりです。

鮎・生



  早速、家内に塩焼きをしてもらいました。

  小ぶりですので、骨まで食べることができます。

鮎・塩焼


        実はほとんど、私が食べました。



■さて、ビールを飲みながら鮎を食べたのですが、アサヒ 「スーパードライ」の

  景品(非売品)の「エクストラコールド クーラー」を使用して「スーパードライ」を

  通常よりさらに冷やして飲みました。 

       (この様な飲み方の楽しみ方法があるとのことです)

エクストラコースド クーラー


              結果は、”ウーン?”  

  塩水を冷却したシリンダーが充分冷えてなかったからなのかな?

  使用方法どおりに、24H以上凍らせて再度、試してみます。


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帰省・法事
2010-07-03-Sat  CATEGORY: 日記
■金曜日の夕刻より、車で山口県へ帰省しました。

  ETC地方1,000円制度を利用しての帰省ですので、土曜の午前0時を

  少し過ぎてETCの出口を通過しました。

  大阪・吹田から1,450円ですみますが、代償はなかなかの苦労です。 


  土曜日の10時より、家内の長兄宅で法事が行われました。

  お坊さんの読経の後、法話がありました。

  法話の内容は、「この様にダメな私でも、仏様と皆さんの力で支えられて

  生きているのですよ」
と言うことを、現代風にアレンジして「結婚しない娘さん」、

  「病気、ボケ老人」を主人公にして、2話の例を持ち出されて法話されました。

        さすがに、お坊さん!   話がうまいです。



  その後、場所を移して「おとき」:亡き人を偲んでの食事会がありました。

  場所は、近くの漁協が経営する海辺の「レストラン」です。

  マイクロバスで移動しましたが、下車する時は、「大雨」でした。

北浦海岸(漁協のレストランより)


  漁協が、養殖もしていますので、魚料理がメインでした。

食事会


  日頃、あまり食べることのできない新鮮な魚をたくさん頂きました。 幸せ!

食事会・魚料理



■翌、日曜日の午前中は、私の「両親が入所しているケアハウス」に行きました。

  両親は、変わりなく元気でした。

  その後、「妹宅」を訪問し、再びETC地方1,000円制度を利用してUターンです。


  山陽自動車道の広島IC付近を通過しています。

  このICの北側は、「緑井」地区です。 

山陽自動車道・広島・緑井地区

  在職時に転勤で7年半住んで、子供たちが大きくなった懐かしいところです。

  当時に比べて、大きな建物でできて、びっくりします。

  機会があれば、ゆっくり訪れてみたいところでもあります。


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