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2007年夏に定年退職した、団塊世代 普通のオジタリアンの日記
団塊世代オジタリアン
又剱山1377m ・ 丸塚山1305m
2009-10-31-Sat  CATEGORY: 日記
■Nさんと大台ケ原の南西に位置する 又剱山1377m と 丸塚山1305mに

  行きました。


  国道169号線を車で南下しました。

  奈良県上北山村の村役場のある河合です。

河合R169



  ここより左折し、サンギリ林道を渓谷に沿って登ります。

  約8km登るとサンギリトンネルです。

サンギリトンネル



  トンネルを出てすぐ左折すると、割に幅の広い新しい道となります。

  落石に気をつけながら進むと大峰山系の展望がひらけてきます。

  トンネルから約5km進むと右側に登山口があります。

又剱山・登山口




  丸太の階段を上り谷合を進むと尾根道となります。

  尾根道より、又剱山の遠望です。

又剱山・頂上遠望



  約35分で、又剱山の頂上に着きました。

  途中撮影したデジタルカメラの写真を確認したら、映像が白くなっており

  映っていません。  先週の登山靴の底破れに続き、今度はカメラの故障です。

  困ったぞ!  Nさんのカメラを借りてSDカードを差し替えて、写真を撮りました。

又剱山・頂上




  頂上で、鳥獣保護官及び救助隊員が職業と名乗る男性と会いました。

  先ほど大台ケ原方面でヘリコプターの飛行音がしていましたが、

  これは、事故が発生したから・・・とのことでした。

  最近、カメラでの撮影中に崖からの転落事故や自殺者が多いそうです。



  頂上から西側を見た大峰山系の遠望です。  

  写真中央の突起部の山が先週登った 行者還岳です。

大峰山系遠望




  北側は、大台ケ原です。  大蛇ぐらも見えます。

大台ケ原遠望




  しばらくの休息後、丸塚山1305mに向かいます。

  中ほどのピークが丸塚山です。  

  丸塚山




  竜口尾根を進みます。

丸塚山へ続く尾根道




  約40分で丸塚山1305mの頂上です。  木がありあまり視界がききません。

  昼食と休息をとりました。

丸塚山・頂上



  帰りのルートは同じ道を引き返します。

  野生の猿の群れが、森林の中を走り回っています。

  ここは、熊の生息地なので、そのことを理解しての行動が必要です。




■帰路、経ケ峰の予備調査に向かいましたが、道路の対向車が多いので

  諦めて 吉野郡川上村の入之波温泉「山鳩湯」に立ち寄りました。


  カルシウムを多く含む茶色の湯で有名な秘湯です。

  入之波温泉1



  風呂場では、湯の成分が固形化して、鍾乳洞の千枚皿の様になっています。

  建物の外へ湯を排出する部分も、茶色の塊となっています。

  入之波温泉2

          

  天候と温泉に恵まれた一日でした。


  【山鳩湯】   ←  クリック


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登山靴
2009-10-28-Wed  CATEGORY: 日記
■先日の大峰山系の登山で、登山靴のゴム底が剥がれてしまいました。

登山靴の底ゴム剥離




  すでに、10年近く使用していますので、寿命がきたようです。

  今日は仕事が休みの日ですので、新しい靴を買いに行きました。

  行き先は、大阪・天王寺 MIOの mont-bell です。

  天王寺MIO


  足のサイズを測ってもらって選びました。

  価格は、もちろん安いランクのものです。

  なぜ?  月末でしたが、家内と交渉して、購入資金を家計から援助して

  もらいました。   価格目標オーバー分は、私の小遣いから充当です。

新しい登山靴




■靴を購入すると昼をかなり過ぎていましたので、いつもの処へ

  食べに行きました。

  天王寺HOOPの広場を南に下がります。

天王寺HOOP前



  繁華街と云うか路地と云うか判りませんが、中華料理屋さんです。

天王寺・路地

  餃子と生ビールと焼き飯・・・またカロリーオーバーになってしまいました。

  来週も山へ行くぞ!


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大峯奥駈道
2009-10-25-Sun  CATEGORY: 日記
■Nさんと家内の3人で、「大峯奥駈道」の「行者還岳1546m」に登ることに

  なりました。      

  大峯奥駈道とは、「日本の世界遺産」紀伊山地の霊場と参詣道の

  一部であり、奈良県の吉野から和歌山県の熊野本宮大社まで続く

  修験者たちの修行のための山岳道です。


  【大峰奥駈道】  ← クリック



  ちょっと修験者たちの気分を味わい、家内はスマートな体型を目指し、

  私は、糖尿病の数値を下げる目的です。   ホントかな?




■3人で、私の自宅を am 6:30 に出発しました。

  車で国道169号線を進みました。

  途中に貯水することができないことで有名な大滝ダムがあります。

  貯水すると、近隣の家屋が傾いたり、地面に地割れが発生します

  ので、現在の貯水量はゼロです。

  湖底に昔の道路や村落の跡が望めます。

大滝ダム


  新伯母峯トンネルを過ぎ、天が瀬で右に折れて国道309号線に入ります。

  山道の高度を除々に上げると「行者還トンネル」の東口に到着しました。 am9:00


行者還トンネル・東口1




  標高が1100mあり、紅葉も始まっています。

行者還トンネル・東口2



  am 9:10 行者還トンネル東口の駐車場を出発し、標高差400mを登り

  一ノ垰を目指します。

大峰奥駈道への登り・尾根1



  一面、落葉のじゅうたんです。

大峰奥駈道への登り・尾根2




  am 10:25 一ノ垰に到着しました。  ここは、大峯奥駈道の一部です。

大峰奥駈道・一ノ垰




  尾根道を進みます。  天気は良くなく、ガス(霧)が立ち込めています。

大峰奥駈道・尾根1



  しばらく行くと、修験者たちの修行道場跡がありました。

大峰奥駈道・修行道場



  大峯奥駈道の尾根道は、まだまだ続きます。  

  道端に夏の名残りがあります。

大峰奥駈道・尾根2



  am 11:50 行者還小屋(避難用の無人小屋)に到着しました。

  ここまでに、登山道で会った人はわずか3人で、行者還避難小屋には3人が

  休息していました。

大峰奥駈道・行者還小屋



  am 11:55  行者還避難小屋を出発し、行者還岳の頂上を目指します。

  小屋の右側から、大きく左に巻いて頂上に向かいますが、一部急斜面が

  あります。

      行者還岳への登り



  pm 0:25 行者還岳(ぎょうじゃがえりだけ)に到着し昼食をとりました。

      行者還岳頂上



  12:55 頂上を出発。 帰路も同じコースをとります。

  13:25 行者還避難小屋に到着し休息。 小屋は誰もいない。既に下山か?

  13:45 行者還避難小屋を出発。  尾根道は、やや風雨が強くなる。

  15:00 一ノ垰に到着。  ここで大峯奥駈道とお別れし、駐車場へと下山する。


行者還トンネル・東口への下山


  帰路は、誰にも会わず、鹿と猿の鳴き声を聞きながら下山しました。

  広葉樹林の落葉の上を歩くのは、非常に気持の良いものです。

  日本の森林の良さを噛みしめながら・・・・


  ところが、途中で右の登山靴の底が剥がれかけて、歩きにくくなりました。

  駐車場近くになると、なんと左の登山靴の底も剥がれ始めました。 困ったぞ!


  15:55 行者還トンネルの東口に到着。

      行者還トンネルを車で通ってトンネル西口を調査。

      団体の登山者がマイクロバスに乗車する準備をしていました。

      西口は、弥山や八経ケ岳の登山口なので、人が多いようです。

  16:15 行者還トンネルの東口を出発。

  19:00 自宅に無事到着しました。



■徒歩6時間、車乗車5時間の日帰り登山でした。

  やはり、大峰山系はちょっと遠いです。

  しかし、天気が良く、視界がきいたらすばらしいコースです。

  また行きたいと思います。  

  きれいな尾根道と落葉さん ありがとう!



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30周年
2009-10-18-Sun  CATEGORY: 日記
今月は、30周年です。

  そうです!  結婚30周年です!



■長女夫妻と次女より、「食事会の招待状」が届きました。

  夕刻より、大阪・難波に出掛けました。

  食事会の場所は、スイスホテル南海大阪です。

  
  手前の建物が高島屋デパートと南海電車のターミナルです。

  奥の高い建物が、スイスホテルです。

スイスホテル・南海大阪1




  エントランスからエレベータで上がると6Fがロビーです。   

スイスホテル・南海大阪2




  食事会は、10Fの 鉄板焼「みなみ」でした。

  私たち5人の前で、シェフ が、牛フィレ、野菜、海鮮物を鉄板上で焼いてくれます。

鉄板焼き1



  ガーリックが味を引き立てます。

  写真を撮りたかったのですが、家族から猛反対があり撮れませんでした。

  ホテルのポストカードとHPの写真です。

鉄板焼き2

  最後は、焼き汁を利用したガーリックライスとシャーベットでした。


  シェフの話では、最近中国や台湾のお客様が来阪されて鉄板焼を

  楽しまれるそうです。

  中国人の旅行者も個人旅行が最近認可されました(高貯蓄の証明要)ので、

  来日が多い様です。

  シェフは、"日本の料理は、世界一" と話されていましたが、私もそう思います。

  きめ細かい心遣いが美味しい味に繋がっていると思います。

  【スイスホテル 南海大阪・鉄板焼 みなみ】  ← クリック



■食事の後、ラウンジ でおしゃべりしました。

ザ・ラウンジ1




  私は、ウイスキーとピアノの生演奏を楽しみました。

ザ・ラウンジ2



■今日は、"ありがとう!"   

       花束


  娘たちに散財させて、ゴメンネ。

  長女夫婦は、給料日までお茶づけの毎日になるかも・・・

                  ・・・と心配しながら帰宅しました。




- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -



 PCで 30「しゅうねん」を変換する時、まず「執念」が候補にあがります。

          やはり、執念も必要かも?




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雨・・・
2009-10-17-Sat  CATEGORY: 日記
■ずっと天気がよかったのに、今日だけ降水確率30%、しかも雷の予報

  でしたので、山の会の 「大峯山系の七面山」 山行が中止になりました。


  その為、リタイアNさんとスーパー銭湯に行くことになりました。




■近鉄・生駒線の電車を降りると、生駒山が望めます。

生駒山1017



 
  駅より徒歩5~6分で、目指す「スーパー銭湯」があります。
スーパー銭湯1



 
  Nさんと落ち合い、露天風呂に入っていたら、空がにわかに曇って雨が

  降り始めました。  

  最初は、小雨でしたので、露天風呂に入ったままで雨に濡れるのも

  気持がよかったのですが、そのうちに大粒の激しい雨が降り始め

  屋根の下に避けなければならない程の大雨になりました。

  山行を中止して、良かった!



■風呂から上がって、昼食はビール付きです。

スーパー銭湯2


  おつまみセット と おでん、揚げだし豆腐、枝豆など・・・

  ビ゛ールは、ジョッキ2杯半・・・



  ちょっと、カロリーオーバーです。

  帰宅しての夕食は、お茶漬けを軽く一杯だけでした。




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朴葉みそ
2009-10-14-Wed  CATEGORY: 日記
■今日、水曜日は勤務が休みの番でした。

  先週の金曜、土曜日の晩は、長野県への夜間走行やP泊をして疲れて

  いましたので、今日はテレビを見たりして休養をしていました。



■夕食もあまり腹が空きませんので、日曜日に上高地に行った帰りに買った

  「朴葉みそ」の夕食にしました。

朴葉みそ1



  「朴葉みそ」は、飛騨地方の郷土料理です。

  飛騨の旅館に泊まると朝食に必ず 朴葉みそがでてきます。

  焼く時の美味しい香りが大好きです。



■きのこ に ネギ、肉 それに少しのバターを入れると尚おいしいです。

  朴葉みそ2


  自宅のカセットコンロの火の調節をしながら、ゆっくりと いただくと、秋の

  夜が更けていきます。


  「朴葉みそ」   ← クリック   



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ETC(地方1000円)とP泊の旅 (2) (長野県)
2009-10-11-Sun  CATEGORY: 日記
■家内と毛布を被ってP泊していましたが、朝方はさすがに寒くなりました。

  近くにP泊している人がいないことを確認して、エンジンをかけで暖を

  とりました。  

  すでに、600台駐車できる駐車場は満杯になっています。

 

  「上高地」行きの一番バスが、5:42に出発しますので、暗いうちから

  登山者がザックを担いで、バス停に向かっています。



  私たちも、すぐに準備し、6時過ぎのバスに乗車しました。



  上高地のバスターミナルには、7時前に到着しました。

上高地バスターミナル





  梓川沿いにでましたが、まだガス(霧)が立ち込めています。

  焼岳(左側)がガスで良く見えません。

梓川・焼岳方面




  河童橋付近もガスがかかっています。

上高地・カッパ橋





  河童橋でしばらく待っていると、突如歓声が上がり、奥穂高岳が微かに

  姿を現しました。

奥穂高岳1




  P泊した甲斐がありました。  ご褒美です。

  しばらく見た後、 少し上流の小梨平に移動した時に、穂高が姿を現しました。

  3000m近くから上は、初雪が積もっています。

奥穂高岳2





  その後、一時間歩いて「明神」に着きました。

明神・明神館




  正面の山は、「明神岳」です。   橋を渡って、「イワナ」を食べに行きます。

明神岳



  「嘉門次小屋」の前では、生きた「イワナ」の頭を叩いて気絶させて

  竹串をさしています。

嘉門次小屋1




  営業開始時間の8:30まで、まだ時間がありますので、囲炉裏に上がって

  イワナ(岩魚)を焼く様子を眺めていました。

  囲炉裏の火にかざす直前にイワナに塩をかけます。

嘉門次小屋2




  火の強さと竹串のイワナとの距離が、微妙に難しい様です。

嘉門次小屋3





  焼き上がりました。  当然ビール付きです。  (朝食ですが・・・)

  頭から尾まで、全部食べれます。  骨も全く感じられません。

  芸術品の様です。

嘉門次小屋4


  【嘉門次小屋】  ← クリック



■バスターミナルへの帰りは、梓川の対岸の木道を歩いて帰りました。

  ガスもすっかり晴れました。  みんな、眺めています。

帰路・奥穂高


 

  焼岳の噴煙が、"また来てね"と云っているようでした。

帰路・焼岳



 

■帰路、「白骨温泉」で乳白色の露天風呂に入る予定で向かいましたが、

  近道が工事のため通行できませんでした。

  158線を通り、松本ICより高速道に入りました。

  みどり湖のパーキングで、買い置きの弁当を食べて、pm5:30に

  無事帰宅しました。





★ 感 想

  ・上高地は、何度行っても良い所です。

   P泊もまた良し。  早朝の上高地がリーズナブルに体験できます。


   【上高地】  ←  クリック

   【ライブカメラ】   ←  クリック



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ETC(地方1000円)とP泊の旅 (1) (長野県)
2009-10-10-Sat  CATEGORY: 日記
■金曜日の勤務は、24時まででした。

  帰宅して、すぐ入浴し夕食をとってam1時に家内と車で出発しました。

  運転は、ほとんど 家内がします。


  目的は、長野県中央フルプスの宝剣岳(2931m)と木曽駒ケ岳(2956m)に

  登り、翌日曜は「上高地」に行くためです。



  伊勢湾岸自動車道から、東海環状自動車道、中央自動車道をとおり

  駒ヶ根ICで降りました。     料金は、1000円で感激!



  菅の台駐車場が満杯のため、上部の黒川平駐車場で、専用バスに

  乗り換えました。  (マイカーは、乗り入れ禁止です)



  しらび平から、駒ケ岳ロープウェイに乗り、標高2612mの「千畳敷」

  まで7分で登ります。

駒ケ岳ロープウェイ




  千畳敷のカールから「宝剣岳」方面です。 

  写真左のガス(霧)がかかって見えない部分が、宝剣岳です。

  コル(鞍部)より上は、ガス(霧)がかかっています。

  コルに向けて、急な登山道が続いています。

宝剣岳・千畳敷カール1

  
  【千畳敷カール】  ← クリック


  登山道の途中から、千畳敷ロープウェイ頂上駅を眺めた景色です。

  ななかまど の葉が赤く染まっています。

宝剣岳・千畳敷カール2




  さらに上部の登山道から千畳敷カール方面です。

宝剣岳・千畳敷カール3




  上部は、急峻で岩がせり出しています。

登山道1




  乗越浄土付近より先は、ガスで視界がききません。

登山道2




  宝剣山荘の前は、気温が零下のため吹きつけるガスが建物や

  高山植物に白く凍りついています。

登山道3




  気象条件が悪いため、宝剣岳と木曽駒ケ岳へはあきらめて、引き返すこと

  にしました。     (登山者の髪の毛も白く凍りついています)




  登山道を下り ロープウェイの駅に着きましたが、下山する人でいっぱいで

  並んでいます。   整理券を受け取り、1時間後に乗りました。

  帰路・ロープウェイ頂上駅


        - - - - - - - - - - - - - - - - -
  

  ロープウェイ、専用バス、車を乗り継いで麓の早太郎温泉・「こまくさの湯」に

  到着しました。    

早太郎温泉・こまくさの湯

    
  【こまくさの湯】  ← クリック


  ここの温泉で、冷え切った体を温めました。

  露天風呂から見える雄大な山の景色はすばらしいものでした。



  遅い昼食の後に 高速道路 駒ヶ根ICより北上し、松本ICで降りました。

  松本市内をブラブラした後、夕食をとりました。

  その後、国道158号線を西に1時間走り、今夜の宿=沢渡第2P

  pm9時過ぎに到着しました。
  
  
  【沢渡駐車場】:さわんど 駐車場にはすでに「P泊」している人もいました。

  また、これから P泊 しようとしている人が、時々様子見にやってきました。


  気温は 5℃で、空には星が輝いていました。

  明日も、輝く一日が待っているように・・・・・




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タイヤの位置交換
2009-10-03-Sat  CATEGORY: 日記
■午前中は、天気が悪かったので、家で過ごしました。

  午後3時より、家内と 車の洗車と車の室内掃除(バキューム清掃機で)
 
  及びタイヤの位置交換をするため洗車場に出かけました。



■タイヤ自身は、2008年5月に交換したのですが、走行距離が多いので、

  駆動輪である前輪タイヤの摩耗が進んでいました。



  ジャッキで、持ち上げます。

タイヤ位置交換1




  補助タイヤを利用して、後輪をたすき掛けに前輪に移動します。

タイヤ位置交換2




  摩耗した前輪駆動のタイヤの溝と後輪の溝の深さがはっきり判ります。

タイヤ位置交換3




■タイヤの位置交換をしましたので、もう半年位使用できそうです。

  洗車ワックス掛け、室内清掃が終わって自宅に帰り着く頃には、

  夕陽が沈みかけており、壁が赤く染まっていました。

  明日は、きっと天気が良いでしょう!

夕陽を浴びて



  我が家の車は、地球を5周半(22万jkm)近く走っています。

  もう少し、頑張ってネ!





    

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